2017年09月05日

事大で国が亡びるのは、次で何度目?

http://www.kcna.co.jp/calendar/2017/09/09-04/2017-0904-013.html
>> 조선중앙통신사 론평 남조선당국의 리성 잃은 지랄발광
朝鮮中央通信社論評 南朝鮮当局の理性を失った発狂

(中略)

그러나 리성적인 사고가 완전히 결여되고 초보적인 판별력조차 상실한 남조선괴뢰패당은 전례없는 대결소동을 피우며 정신병자처럼 놀아대고있다.
しかし、理性的な思考が完全に欠如し、初歩的な判別力さえ喪失した南朝鮮傀儡一味は、前例のない対決騒動を起こし、精神病者のように振舞っている。

(中略)

이미 천명한바와 같이 이번에 진행된 조선인민군 전략군의 중장거리전략탄도로케트발사훈련은 우리의 중대한 경고에 호전적인 침략전쟁연습으로 도전해나선 침략자, 도발자들에 대한 단호한 대응조치의 서막이다.
すでに明らかなように、今回実施された朝鮮人民軍戦略軍の中長距離戦略弾道ロケット発射訓練は、我々の重大な警告に好戦的な侵略戦争演習で挑発してきた侵略者、挑発者に対する断固たる対応措置の序幕である。

더우기 이번 훈련은 태평양상에서 침략의 전초기지인 괌도를 견제하기 위한 의미심장한 전주곡으로서 나라의 존엄과 조선반도평화를 수호하기 위한 정정당당한 자주적권리행사로 된다.
また、今回の訓練は太平洋上の侵略の前哨基地であるグアム島を牽制するための意味深長な前奏曲として、国の尊厳と朝鮮半島の平和を守護するための正々堂々とした自主的権利の行使になる。

민족자체의 힘으로 민족의 안녕을 지키는것이 《엄중한 도발》이고 《평화에 대한 위협》이라는것이야말로 괴뢰패당의 고질적인 대결병페의 발로이다.
民族自らの力で民族の安寧を守ることが「厳重な挑発」であり「平和に対する脅威」であるなどと言うのは、傀儡一味の慢性的な「対決病」の症状のあらわれである。

우리의 강세앞에 상전인 미국마저도 방책이 없어 《북미지역에 위협이 되지 않는다.》고 조심스러운 반응을 보이는 때에 한갖 괴뢰들이 《평화에 대한 위협》이니 뭐니 하며 란동을 부리는것은 정말로 꼴불견이다.
我々の強気の前に、ご主人様である米国ですら方策がなく、「北米地域の脅威にはならない」と控えめな反応を見せている時に、単なる傀儡共が「平和に対する脅威」を云々しながら大騒ぎしているのは、本当にみっともないことだ。

(中略)

괴뢰들은 이번 기회에 우리의 중장거리전략탄도로케트발사훈련이 무엇을 의미하는지 여러모로 심중히 되새겨보는것도 나쁘지 않을것이다.
傀儡共は、この機会に我々の中長距離戦略弾道ロケット発射訓練が何を意味するのか多角的に思慮深く反芻するのも悪くないだろう。

미국에 기대여 얻을것이란 자멸뿐이다.(끝)
米国に依存して獲得できるのは自滅だけだ。(終わり) <<
米国の軍事力が世界最強であることをいいことに、まさに「虎の威を借る狐」状態で、自分たち自身が何かする意志も能力もサラサラないのに、「レッドライン」がどうのこうのと饒舌に語っていた韓「国」(自称)ですが、当の米国――その軍事力は、韓「国」(自称)にとって国家存立の大黒柱――はそれほど乗り気ではありません。そして、どこまで現実的な話かは不明確ですが、「アメリカが北朝鮮を核保有国として承認する」や、果ては「在韓米軍撤退」という話まで出てくる始末です。

「承認説」「撤退説」は眉唾的に別格としても、韓「国」(自称)と米国の「温度差」は否定しがたい事実です。미국에 기대여 얻을것이란 자멸뿐이다――事大で国が亡びるのは、次で何度目になるんでしょうか?
posted by 管理者 at 23:38| Comment(0) | 時事 | 更新情報をチェックする
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